セコムの食でお取り寄せ

セコムの食_400×125

お歳暮のシーズンです!
「セコムしてますか?」でおなじみセコムのお取り寄せ食品サイト
セコムの食」のモニタに選ばれたので、
おすすめセットが届いたのを開封したところ、お歳暮のカタログが。
セキュリティ会社の運営するサイトが取り扱う商品なら、
きっと安全だろうという信頼感がより高まってきます。

冒頭のバナーの素材にもなっている「鯛の塩釜」は、
カタログ中でも「インパクトも美味しさも抜群!」と紹介されていて、
今回いちばん贈りたい&贈られたいと思った逸品です。

いちど、あの塩を
パカーン
と鏡割りのように景気よく割ってみたいもので…。

もう少し肩の凝らない、普段着の贈答を楽しみたい場合は、
今回のサンプルにもあった、

セコムオリジナル養々麺10食(きのこ付き)
野菜チップス 400g

などがよいかなと思ってます。

養々麺は、風邪引いてた時にありがたく胃に納めてしまって、
写真に納めてないというだめだめっぷりですが。
↓せめてパッケージ
養々麺オモテ
養々麺ウラ

あと、プリンタのレビュー見てたら見つけた
養々麺製造者「雲仙きのこ本舗」の記事→ASCII.jp

野菜チップスと、とろいわし ミニ缶
は写真ありです。
↓野菜チップス袋入り
野菜パッケージ
↓お皿に開けてみた
野菜なかみ

インゲンが思いのほか甘みが出て美味しくなってます。

↓とろいわしパッケージおもて
とろいわしオモテ
↓裏返すと、プルタブ式で缶切り不要
とろウラ
↓開けてみた
魚の煮付けは華やかではないが美味い
↓定番のごはんとツーショット
ご飯にのせて

魚くさいところはキレイに払拭して、かつ薄味仕立て。
優しい味付けでほっとしました。

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【イベリコ豚】グルメミートワールドにて入手

株式会社グルメミートワールド


一時期、高級豚の代名詞で、黒豚が落ち着いたと思ったら台頭してきた
イベリコ豚」を、とうとう食べてしまいました。
もう他の豚は食べられないかも…と、本気で心配になる美味しさ。
ジューシーとか、もう月並みな表現はできない未体験の食感。
歯で噛み切れるのに、ふかふかふわふわのお肉ってびっくりですよ。
ひと口ひと口の歯切れのよさ、じんわり広がる旨味、コクの深い余韻…。
噛みしめるごとに深まる感動。
グルメ番組で興奮して大騒ぎする人が放映されることがありますが、
あれは大袈裟じゃないのかも、と思い直すくらいに、
ここの豚肉は美味しかった〜!

同梱のオーストラリア産粗塩(天然塩)だけで味付けして、
シンプルにいただきましたが、目からウロコでした。
脂のノリがハンパないので後片付けが大変でしたが(汗

お値段以上の満足からくる幸福感が続きます。

イベリコ豚ベジョータ&生ソーセージお試しセット【送料無料】

ドミノピザをネットで注文・初挑戦

近所のドミノピザからチラシが来ていたので、
見てたら買おうかなーという気になりました。
ネット注文なら5%OFFというので、初挑戦。
宅配ピザのドミノ・ピザ

せっかく買うならレビューに参加することにして、
ホットサブ↓ドリンクセット

を一緒に注文、ピザはネット限定メニューの
ブルックリンピザ↓にしました。


他に、
クワトロ・ジャイアント
スマイルポテトドリンクセット

↑このスマイルが可愛くてつい。

えーと、しめて約7,000円。どんだけ大食漢なのかって感じですが。
家族でいただいてますからね!

ネットで注文したら、待ち時間の間、ネットドラマみたいな映像で、
注文工程の流れを紹介してくれるサービスをしていたので、
つい見ちゃったり。

今回、ピザ2枚のサイド2点の注文だったせいか、
「オーダーが混雑しています」
のテロップが出たりして、
いろんな状況を想定した映像を用意してるらしいのが、
芸の細かさを感じさせて、ほほーと思ったり。
あんまりネットのヘビーユーザーじゃないもので(汗

配達の人が道に迷って我家を見つけられなかったのはご愛嬌。
このわかりづらい家も来年三月までで引っ越すからね。
荷造りがちっともはかどってなくて危険なのだが。

この秋の新商品「ブレッドボウルパスタ」は、
「ピザ生地(ブレッド)をお皿(ボウル)にして、
トッピング場所にパスタが載っている」
商品ですが、このボリュームはまさに、
お好み焼きは「おかず」です!大阪主婦45・5%が支持 (スポーツ報知)
に近いものがあるような。
我家はお好み焼き一品でメインディッシュになってます…。
来月バースデーサービス使って注文してみようかな。

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「エコナ」ダイヤルはやっぱりパンク

結局「エコナ」は、用心のために出荷自粛なわけですが、
不安な気持ちはみな同じ。

今までさんざん料理してたし、
炒め物もしたし、マヨネーズも使ったし、
そういう日常の微量の積み重ねが、いつ、がんとして発覚するのか、
そんな個人ごとのタイムリミットなんて誰にも言い当てられないし、
「最大18倍の含有量」は、引き続き食べても大丈夫なのか、
と気になることは今日も解決しませんでしたよ…。
昨日は特にエコナおろしたてで肉野菜炒めなど作ったりした我家の食卓は、
食後に知ったというタイミングの悪さも手伝って、
「今日のおかず、食べちゃったけどどうしよう…」
暗い気分に。

花王ホームページ掲載の「お問い合わせ」から尋ねてみようかな。
でも忙しいだろうから、今じゃなくてもいいかな。
…遠慮してどうすんでしょうか。

夏カレーにひとひねり

カレーのスパイスは漢方生薬ともカブる東洋ハーブ、
というのは有名な話ですが、
日本でカレーと一緒にいただくメニューは、
ライス、パン、うどんがオーソドックスなところでしょうか。

アツアツをいただくのも美味しいですが、
冷めても美味しいメニューにならないか、と考えて、
「カレーそうめん」に挑戦してみました。

用意する材料(1人前)
そうめん(ゆでたもの)…1人分
仁丹の食養生カレー…1袋
市販のハーブソルト…お好みで
青ねぎ…お好みで
サラダ油…適量

手順
1.そうめんをゆでる
そうめん(ゆでたもの)
写真は一人前より多いかも(残っていたそうめん利用)。

2.フライパンにサラダ油を引く
愛用中のティファール
テフロン加工だから焦げ付かないとは思うのですが、気持ちで。

3.そうめんを炒めます。
そうめんを炒め中
ここでちょっとハーブソルトかけてます。

4.「仁丹の食養生カレー」を入れます。
仁丹の食養生カレー
ほんのりカレー色
カレーとそうめんをよくなじませます。

5.輪切りにした青ねぎを入れます。
青ねぎ投入
手順3.でのハーブソルトを省いて、ここで青ねぎに味付けるつもりで多めにかけても可。

6.できあがり
カレーそうめんの完成でーす!
青ねぎが色を失わない程度のところでお皿に盛り付けます。

所要時間は、写真を撮りながらで10分でした。
今回、10分でできたのは、
・そうめんがあらかじめゆでてあった
・青ねぎの輪切りは常に冷凍でストックしているものを使った
ことで短縮化できたからと思います。
この2手間を入れると、20分くらいにのびるかもしれません。

効果
・炒めることで油分が加わるので、普通のそうめんより満腹感が出ます。
・カレー味に助けられて、食が進みます。
・炒めるのも面倒な場合、
 そうめんをゆでたら「仁丹の食養生カレー」をかけて、
 そのままいただく、もしくはつゆに混ぜるのも美味です。

おためしあれ。

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